HOME>トピックス>実習に重点を置き、技術を磨くことができる授業内容

一人一制作を基本に技術を習得

グループ製作とは異なり、一人一つの製作を基本とする授業を実施するパティシエの専門学校なので、全工程の作り方を一通り学ぶことができます。プロによるデモンストレーションで細かい作業を見学することができ、その上で自分の製作に取り組むことが出来る点が魅力です。製作中には講師によるチェックが行われます。そのチェックを基に個別指導がなされることから、技術を自分のものにできるのです。

国際水準のカリキュラムで学ぶ

パリの有名パティシエが考案した国際水準のカリキュラムで学ぶことができます。専門学校では現役でパティシエとして活躍するプロを度々招いて指導を受けることができるので、現場で使える技術を学ぶことが可能です。

対象者別ガイダンスの受講

パティシエ専門学校のオープンキャンパスでは、対象者別にガイダンスを受けることができます。高校生は保護者とガイダンスに望むことが可能です。また、大学生や社会人に特化したガイダンスも設けられていて個別相談が可能です。

インターンでいち早く内定を決める

就職率の高さを裏付けているのが、インターンシップ制度です。有名店や人気のパティシエとのコネクションを有する専門学校が仲介役となり、学生に積極的にインターンシップを斡旋します。インターンを通じて早い時期に内定を得られるのです。

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